アプリで治療する未来を創造する

CureAppは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すために
医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器『治療アプリ』を開発しています。

アプリで治療する未来を創造する

CureAppは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すために
医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器『治療アプリ』を開発しています。

アプリで治療する未来を創造する

CureAppは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すために
医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器『治療アプリ』を開発しています。

アプリで治療する未来を創造する

CureAppは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すために
医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器『治療アプリ』を開発しています。

アプリで治療する未来を創造する

CureAppは、従来の医薬品やハードウェア医療機器では対応しきれなかった病気を治すために
医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器『治療アプリ』を開発しています。

SERVICE CONCEPT

治療アプリとは

スマホなどのモバイル機器を通じて得られる日々の治療データを、
医学的知見を搭載したアルゴリズムが解析し、個々の患者様にパーソナライズドされたガイダンスを実施します。
さらに、医師(指導者)にも患者ごとに適切な指導内容を提示することにより、治療水準の向上を図ります。

リアルタイム

通院時のみではなく、在宅・仕事中など日常生活を通じて見守ります

パーソナライズ

個人の特徴や状況に合わせて治療アドバイスを最適化します

本質的な改善

『意識』や『習慣』といった 病気を引き起こし、悪化させる問題 の根幹から改善します

新しい治療効果

通院時以外も適切にフォローする ことで、従来の治療よりも高い治療 効果を導きます

副作用・合併症の回避

医薬品とは異なり、治療アプリ の追加処方には副作用や合併症 が伴いません

医療の付加価値向上

テクノロジーのサポートで、 これまで以上の詳細な治療データ を取得することで、より適切かつ 付加価値の高い診療や新しい 医学的発見が得られます

治療空白を埋める

通院と通院の間(院外・在宅)は2週間〜1か月もあることが多く、いわば「治療空白」となる
期間が長期間あります。しかし、医療機関として十分なフォローを行うのが難しいのが現状です。

「治療アプリ」が院外・在宅の時間も患者様にサポートを行うことで空白期間を埋めていきます。

治療アプリは、全体として医療の有効性・効率性を高めていきます。

治療アプリが実現する未来

治療アプリには医療費の高騰や医療格差の拡大など国家レベルで抱えている深刻な問題を
解決する可能性を秘めています。

高騰する医療費
  • 少子高齢化の進展による医療費の高騰
  • 新薬開発コストの増加による、新しい医療効果の創出に必要な投資費用の増加
医療費の抑制
開発に関する費用対効果が高く、医療経済性にも優れた新しい治療方法の確立
医療格差の拡大
  • 大病院・都市部に最先端の知見が偏在する傾向
  • 一方で、「地域包括ケア」の充実の必要
全国平等に高い水準の医療
  • 「治療アプリ」が最先端ナレッジを搭載
  • インストールして、診療所や地方でも高い水準の医療を提供できる
欧米企業の優位
製薬・ハード医療機器は欧米が大きなシェ ア、R&Dもリード
日本発のイノベーション
  • ソフトウェア医療機器はこれからの領域
  • アプローチ次第で新しいグローバルスタンダードを生み出せる
医学的エビデンスを持つアプリ

CureAppの開発する治療アプリは、世の中に多く存在するヘルスケアアプリとは異なる
医学的エビデンスに基づいた診療現場でのプロ(医師)が利用する医療機器承認を目指しています。

医学的エビデンスを取得し、医療機器の認可を受けたプロダクトをリリースするため、
厳格なプロセスでの開発を進めています

PRODUCT

CureApp禁煙(ニコチン依存症治療)
医療機関向け

ニコチン依存には「身体的依存」と「心理的依存」があり、「身体的依存」 に効果的な医薬品はありますが、「心理的依存」に効果的に作用する治療法 はまだありません。治療アプリが患者さまごとの禁煙治療の状況やその日の 体調に応じてパーソナライズドされたガイダンスを行うことで、ニコチンの 心理的依存に対してその作用を発揮し、ニコチン依存症治療に貢献します。

慶應義塾大学呼吸器内科教室と共同開発
2017年3月31日特許を取得しました

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CureApp脂肪肝(非アルコール性脂肪肝炎NASH治療)
医療機関向け

肝硬変や肝臓に進行することが知られているNASHは現状確立された薬剤による治療法がなく、最も信頼性の高いエビデンスレベルAの治療法である食事や運動療法も、一般の外来診療では十分な効果が得られているとはいえない現状があります。この治療アプリが個々の患者さまに最適化された診療ガイダンスを外来受診時以外にも継続的に行うことで、NASHの病態と生命予後の改善が期待されます。

東京大学医学部附属病院と共同開発

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ascure(アスキュア)禁煙プログラム
「健康経営支援 モバイルヘルスプログラム」第一弾

医療機関向け「治療アプリ」開発で蓄積した知見を民間企業の健康増進にも活用頂けるよう、法人向け「健康経営支援プログラム」を展開していきます。その第一弾として、新しい禁煙指導プログラムを提供しています。従来の禁煙外来・禁煙プログラムが持つ課題に対し、テクノロジーを活用して新しいソリューションをご提供しています。

詳細を見る

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RECRUIT

これまでの診療・治療のスタイルを変える画期的な挑戦に
一緒に取り組んでいただける方をお待ちしています

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