第3期データヘルス計画の要となる「共通評価指標」。本セミナーでは、その壁を突破するための「未治療層」対策について、要点を30分に凝縮してお届けいたします。
受診率・治療率の改善には、単なる通知に留まらない「放置させない環境づくり」が不可欠です。本セミナーでは、従来の受診勧奨の限界とその次の一手を解説するとともに、「健診結果の放置」を仕組みで防ぐ具体策に迫ります。さらに、自覚症状がなく放置されやすい「未治療層」や無関心層を行動変容へ導くための、「ascure Dr.高血圧治療」による新たな支援策も公開しております。データヘルス計画の達成に向けた実践的なヒントとして、ぜひご活用ください。
株式会社CureApp 取締役 / 事業開発・推進本部長 / 禁煙・高血圧症領域事業担当
名古屋⼤学⼤学院 ⼈間情報学研究科 物質・⽣命情報学専攻修了。
製薬業界において20年以上にわたりマーケティング、営業、経営戦略等で要職を歴任後、2018年以降、複数の製薬企業にて執⾏役員兼事業本部⻑として営業・マーケティング・事業開発を中⼼とした事業マネジメントに従事しながらも、経営⼤学院にてマーケティングや経営戦略の講師を務める。2023年7⽉より現職。
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